魚沼特使のご紹介

公開日 2020年09月03日

最終更新日 2020年09月10日

 魚沼市の出身者や関わりの深い方から、魚沼市の魅力を広く全国に紹介してもらうため、市長より委嘱された方々です。

(令和2年9月1日現在)

No. 氏名 備考
魚沼特使一覧
1 大桃 美代子 魚沼市出身のタレント。テレビ、ブログ、Web等で魚沼の産物、行事を紹介し、魚沼市のPRに御尽力いただいている。
2 田中 博之 東京都出身の日本画家。魚沼の自然をテーマに取材、制作発表等をして魚沼のPRに御尽力いただいている。個展では来場者の皆様へ魚沼のすばらしさなどをお伝えいただいている。
3 櫻井 洋三 「東京小出会」前会長。東急エージェンシー社友会員。立教大学校友会員。立教セカンドステージ大学同窓会員(まちづくり履修)。「町田立教会」副会長。「逸句会」及び「紫友句会」同人。エッセイストとして情報誌などで魚沼市のPR等をしていただいている。
4 田中 信隆 魚沼市出身。テレビドラマ撮影などで魚沼市をロケ地として積極的に紹介していただき、魚沼のPRとなっている。
5 林 喜美子 魚沼市出身。自身の店「はらじゅく畑」でお客様に魚沼の物産品の販売や地域情報を提供。家庭料理研究家として、料理教室や店頭にて魚沼市の情報発信等を行っていただいている。
6 藤田 力 福島県出身。常に只見町と魚沼市の連携の必要性を強調し、パイプ役として働くほか、連携による地域情報発信にも力を入れている。
7 松井 一郎 元文化放送開発センター勤務。在職中より「遠足の会」を企画し、遠足の目的で市内で数回にわたり計画される。
8 幾田 充代 永林寺友の会の主要メンバー。マスコミツアーでは中心となり、首都圏における魚沼市の広報活動に御尽力いただいている。
9 星 兼雄 魚沼市出身の画家。尾瀬や銀山など魚沼の作品も多く描いており、「魚沼から行く尾瀬」をテーマに地域PRに御尽力いただいている。
10 高橋 誠 魚沼市出身。クラブツーリズム(株)のパートナーズ会事務局長を務め、営業活動で旅行会社を訪問した際に魚沼の魅力をPRいただき商品企画アドバイス等を行っていただいている。
11 目黒 勲 目黒家第19代当主。平成15年まで守門観光開発(株)取締役で、重要文化財「目黒邸」の用地(一部)と収蔵物の貸与主でもあり、地域発展のために力を注いでいる。
12 佐藤 幸子 新宿区角筈青少年育成委員会役員で、昭和51年より、須原スキー場で「スキー&スノボーのつどい」を続けている会のパイプ役として御尽力いただいている。
13 和久井 武 昭和53年から魚沼市(守門、入広瀬、湯之谷地区)への夏合宿の送客に多大な御尽力をいただいている。
14 佐々木 秀忠 地域おこしコンサルタント(全国2600超市町村を歩き、地域の特性を活かす提案)を行ってきた。そのひとつが「全国おにぎり選手権」である。
最近では、食を含めた健康改善の企画・提案を市町村に行っている。
15 喜多條 忠 「神田川」など多数ヒット曲を生み出した作詞家。夫人が魚沼市の出身。市制5周年記念の市民の歌「魚沼元気」の補作詞を担当。平成22年に湯之谷地区にゆかりの曲「見返り橋まで」を発表した。放送に出演の際、原稿でも何度も魚沼を紹介していただいている。
16 塩田 純三郎 新潟市スキー協会の理事。大原スキー場から須原スキー場に活動を移しスノースポーツ事業の推進を行っている。
17 杉浦 孝蔵 東京農業大学名誉教授。山菜文化研究会名誉会長。農学博士。山菜共和国設立以来山菜についての御指導をいただき、幅広い製品が開発された。
18 谷津 茂樹 皇大市で交流が生まれ、現在も魚沼市の情報発信、魚野川の魅力発信に御尽力いただいている。
19 太宰 陽子 大分県出身のソプラノ歌手。全国旅をしながら音楽活動をしている中で、名刺米などをきっかけに魚沼のPRをしていただいている。
20 白川 桔梗 江戸川区民まつりが縁で来訪していただいた歌手。自分の番組で入広瀬を紹介。「入広瀬の女」を全国で歌う。
21 森下 滋 横浜市出身のジャズピアニスト。クリスマスナイトジャズ出演をきっかけに学校訪問コンサートを開催し、ジャズによる魚沼発信構想を開発中。市制5周年記念の市民の歌「魚沼元気」の作曲を担当。
22 荒川 正昭 魚沼市出身。元新潟大学学長。現魚沼市名誉市民として地域に御尽力いただいている。
23 佐藤 永久 魚沼市出身。警視庁退職後平成12年に警察特別功労賞受賞。平成22年に叙勲瑞宝双光章受章。現在新潟県人会副会長、東京広神会会長として魚沼市の発展に御尽力いただいている。
24 内野 惣次郎 ジャパンコンテンツクリエイション株式会社代表取締役。子供の頃は子役としてウルトラQ、ウルトラマン、快獣ブースカ等に出演。鉄人28号コレクターとしても有名。魚沼市民のコレクターとも親交がある。
25 北山 たけし 北島音楽事務所所属の演歌歌手。デビュー直後に魚沼市内で公演を実施したことをきっかけに、魚沼市を第2のふるさととして愛着を持っていただいている。「かたくりの花」の楽曲を通じて、テレビ、ラジオ、ステージショーなどで、全国に魚沼市の良いところを発信していただいている。
26 駒形 光祥 魚沼市出身。作詞家(魚沼ふるさとありがとう)。大和市全国県人会連合会長、大和市新潟県人会名誉会長、合同会社リーガルコート代表、越後湯沢サマリーナ管理組合法人理事長などを務め、魚沼市の発展に御尽力いただいている。
27 八ツ橋 公彦 平成27年度初めての参加となった「香港フードエキスポ」の出展業務について委託契約を締結。業務終了後も、インバウンドなど様々な面でアドバイスをいただいている。
28 佐藤 義孝 魚沼市出身。ふるさと入広瀬会会長で魚沼市の発展に御尽力いただいている。
電電公社NTTに40年間勤務。全国各地を転勤し、魚沼市の良さを実感。現在は危機管理アドバイザーとして、特に地震の予測減災対策等を企業や自治体にコンサルティングしている。
29 鈴木 栄二
(前荒汐親方)
魚沼市出身。18歳の時に時津風部屋に入門(力士名 大豊)。荒汐部屋の前親方として、魚沼市の発展に御尽力いただいている。
30 おばたのお兄さん 魚沼市出身。テレビ番組に多数出演し魚沼市のPRに御尽力いただいている。また、魚沼市他各地でのイベントに出演して会場を盛り上げ、魚沼市の発展に御尽力いただいている。
31 星野 裕矢 魚沼市出身。活動の拠点は北海道だが、音楽イベントに多数出演。全国で行うコンサートで魚沼のPRをしていいただいている。
32 鈴木 大助 フリースタイルモトクロス(FMX)ライダーとして、世界中のアトラクションやイベント、競技会などに多数出演。毎年魚沼市でFMXのイベントの開催や、ウェアやモトクロスバイクに市章と「魚沼市×FMX」オリジナルロゴを掲示し、魚沼市の地域振興やPRに御協力いただいている。
33 佐藤 春松 魚沼市出身。現東京守門会会長で魚沼市の発展に御尽力いただいている。
34 浅井 春夫 魚沼市出身。平成16年まで霞ヶ関の大臣官房に勤務。現在、新宿区百人町三丁目会長を務め、趣味の落語を通じて、魚沼市の発展に御尽力いただいている。
35 柳家 吉緑 祖父母が守門地域赤土出身。魚沼市を第二のふるさととして、落語を通じて魚沼市のPRに御尽力いただいている。
36 星野 文香 魚沼市出身のプロスノーボーダー。スノーボードの普及活動や動物チャリティーにも力を入れ、マルチに活動している。オフシーズンには実家の米作りも手伝っており、YouTubeも活用し、魚沼の魅力を伝える活動を一年を通して行っている。
37 飯島 幸永 東京都出身の写真家。昭和41年に旧入広瀬(芹谷内集落)を取材したことが縁で交流が生まれる。写真などを通じて雪国魚沼の歴史、雪国文化の認知度を高めるとともに魚沼への訪問客拡大に寄与したいという熱意を持っていいただいている。
38 東川 玲 魚沼市に副市長として赴任した経験を生かして、首都圏での魚沼市の取り組みに関する発信や政策実現に御尽力いただきたい。

(順不同 敬称略)

お問い合わせ

総務政策部 地域創生課
住所:〒946-8601 新潟県魚沼市小出島910番地 (本庁舎)
TEL:025-792-9752
FAX:025-792-9500

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